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※価格・条件・キャンペーン内容は記事作成時点のものです。最新の情報は各公式サイトでご確認ください。
先に結論(30秒で分かる検証結果)
- 向いている人:ITエンジニアとしての実務経験があり、年収を上げたい人。未経験・実務経験が浅い人には正直おすすめしません(代わりの選択肢は記事後半で紹介)
- 怪しいのか:運営の株式会社MyVisionは、法人登記と厚生労働省の有料職業紹介許可(13-ユ-314719)を照会できた実在の許可事業者でした。会計士向け「ツインプロ」と同じ運営会社です
- 無料の理由:費用は採用企業側が負担する職業紹介の仕組みで、運営会社の利用規約にも「無料で利用することができます」と明記されています
「TechGo(テックゴー)って聞いたことがないけど、怪しくない?」「平均138万円アップとか、数字が良すぎて逆に不安」。申し込む前に、そこが気になるはずです。
この記事では広告的な紹介ではなく、法人登記・厚生労働省の許可データベース・利用規約という一次情報を実際に照会して検証しました。SNSの口コミがまだ少ない新しいサービスだからこそ、事実と伝聞をはっきり分けて、良い声も悪い声も出典付きで載せています。
【結論】TechGoが向いている人・向かない人
TechGo、調べても実際に使った人の口コミがほとんど出てけえへんのよね…。それって、やばいサービスってこと?
口コミの数と、会社がちゃんとしてるかは別モンやで。新しいサービスは口コミが集まりにくい傾向があるからな。
ほな、何を見たら判断できるん?
この記事は口コミより先に、登記と国の許可っていう一次情報から当たっとる。せやけどその前に、自分が対象側の人かどうかを見るのが早いで。
TechGoは、株式会社MyVisionが運営するITエンジニア特化の転職エージェントです。年収アップを狙う経験者向けのハイクラス型のため、向き不向きがはっきり分かれます。
| 向いている人 | 向かない人 |
|---|---|
|
・ITエンジニアとしての実務経験がある人(Web系・インフラ・SIer・社内SEなど) ・今の会社より年収を上げたい人・キャリアの選択肢を広げたい人 ・模擬面接や年収交渉まで伴走してほしい人 ・首都圏など都市部の求人が中心でも問題ない人 |
・IT実務経験がない人(未経験からエンジニアになりたい人) ・実務経験がまだ1〜2年未満で、実績を積んでいる段階の人 ・地方勤務が前提で、都市部やリモート勤務の予定がない人 ・数万件規模の公開求人から自分で比較したい人(大手との併用が現実的) |
先に正直に書くと、公式サイトに「未経験不可」「経験◯年以上」といった明文は見当たりませんでした。ただ、公式コピーは「これまでのエンジニア経験がきっと活きる企業へ」と完全に経験者前提です(出典:TechGo公式サイト)。
第三者レビューでも「実務経験が浅いと紹介求人が限られる」という評価が共通しています(詳細は評判の章)。だから本記事は、未経験・経験の浅い人にはおすすめしません。当てはまる人は、後半の「対象条件と断られやすいケース」から読む方が早いです。
背景として、IT人材は2030年に最大約79万人不足すると試算されており(出典:経済産業省「IT人材需給に関する調査」)、経験者の売り手市場は続いています。年収交渉まで代行するエージェントの価値が出やすい状況です。
費用面は、運営会社の利用規約に「本サービスを無料で利用することができます」と明記されており、申込にも面談にもお金はかかりません。
紹介された求人への応募や転職を強制する規約・記載も確認できませんでした。面談の結果「今回は動かない」という結論でも問題ありません。
自分の市場価値や想定オファー年収のレンジを確認するだけでも、無料の転職相談は情報収集の場として使えます。
TechGoの運営会社は実在する?MyVisionの登記と許可番号で検証
「聞いたことがない会社=怪しい」という不安を晴らすには、公的データベースでの確認が確実です。今回は次の4点を実際に照会しました。
検証できたこと(一次情報)
- ① 法人登記の実在:国税庁の法人番号公表サイトに株式会社MyVision(法人番号4010401167937)が登録されており、所在地も公式サイトの表記と一致しました(出典:国税庁法人番号公表サイト)
- ② 職業紹介の国の許可:有料職業紹介事業許可番号「13-ユ-314719」(2022年11月1日許可・取扱職種は全職種)を厚生労働省の人材サービス総合サイトで照会し、該当を確認しました(出典:厚生労働省 人材サービス総合サイト)
- ③ 公表されている実績:就職者数が令和4年度15名→令和5年度244名→令和6年度897名→令和7年度1,931名と急増しています(2026年8月時点の掲載内容)。職種別データにも「情報処理・通信技術者」の手数料実績があり、IT職種の紹介実績も公的に確認できます。※会社全体の実績で、TechGo単体の数字ではありません
- ④ 業界特化エージェントの横展開:コンサル転職「MyVision」、会計士・税理士向け「ツインプロ」、建設「ビルドジョブ」、製造「メーカーズジョブ」、ITエンジニア向け「TechGo」を展開しています(出典:両公式サイトのグループサービス表記)
| 会社名 | 株式会社MyVision |
|---|---|
| 所在地 | 東京都港区虎ノ門4-1-1 神谷町トラストタワー24階 |
| 設立 | 2022年6月(法人番号指定日:2022年6月20日) |
| 代表者 | 代表取締役社長 山口翔平/代表取締役CEO 岡﨑健斗 |
| 資本金・従業員数 | 資本金1億円・従業員数388名(公式サイトの会社概要より) |
| 許可番号 | 有料職業紹介事業 13-ユ-314719 |
ここで大事な開示をひとつ。当ブログは、同じMyVisionが運営する会計士・税理士向け「ツインプロ」も、同じ方法(登記・許可番号の照会)で検証済みです(ツインプロの評判検証記事)。TechGoはその姉妹サービスにあたります。
▶ 会計士・税理士向け「ツインプロ」で対象外になりやすいケースを整理した記事
登記の変更履歴には、2022年11月に旧社名「HR Best Partners」から商号変更した記録も残っており、履歴まで公的サイトで追えました。TechGo自体はドメイン取得が2024年11月(JPRS whois)の新しいサービスですが、運営会社の職業紹介事業は4期目です。
公式サイトではキャリアアドバイザーが実名・経歴付きで公開されており(富士通・伊藤忠テクノソリューションズ出身など)、情報セキュリティの第三者認証(ISMS)の表記も確認できました。
職業紹介は国の許可がないと営業できない事業です。許可番号が行政データベースで照会できた以上、「実在しない怪しい業者」ではないと判断できます。
TechGoの料金は本当に無料?企業課金の仕組み
無料って書いてあるけど、話を聞いたあとでドカンと請求されたりせえへん?
そのカラクリは、下の図で誰がお金を出してるかを見るのが一番早いで。出どころさえ分かったら、無料の理由は自然と腑に落ちるはずや。
図解:TechGoのお金の流れ
選考のサポート
お金を出すのは採用した企業で、求職者からは受け取らない。だから求職者は無料で使える一方、企業が採用したい人でないと紹介が進みにくいという裏返しもあります。
「無料には裏があるのでは」という不安には、お金の流れを見るのが早いです。費用を負担するのは求職者ではなく採用企業側、というのが職業紹介の標準的な仕組みです。
- 運営会社の利用規約 第5条に「本サービスを無料で利用することができます」と明記されています(出典:MyVision利用規約)
- 国に届け出た手数料の内容でも、負担者は求人者(採用企業側)=採用が決まったときに企業が払う成功報酬型です(出典:同社「事業に関する届出内容」ページ)
- そもそも職業紹介事業者は、求職者から手数料を取ることが法律で原則禁止されています(職業安定法)
面談・求人紹介・模擬面接・年収交渉まで、記事作成時点で確認できた範囲では利用者側に費用負担が生じる記載はなく、あとから請求される建て付けも確認できませんでした。
届出ページには苦情対応窓口(メール・電話)の記載もあり、トラブル時の連絡先も公開されています。
TechGoの評判・口コミの傾向【良い声と悪い声】
口コミって、良いのも悪いのも並んでて、結局どっちを信じたらええか分からへんのよね…。
ほな読む順番を決めとこか。悪い声は「誰が言うたか」を先に見るんや。
誰が言うたか、で何が変わるん?
対象の外におった人の不満と、担当者との相性の話とでは、意味が全然ちゃうからな。ここは全部、出典付きの伝聞として並べとるで。
最初に正直な前提をひとつ。TechGoは新しいサービスのため、X(旧Twitter)などSNS上の実利用者の投稿は、今回の調査ではほとんど確認できませんでした。
そのため本章は、利用経験者アンケートや個人の体験談レビューの声を、出典付きの伝聞形式で紹介します(当ブログが事実と確認したものではありません)。
良い評判の傾向
- 模擬面接が回数無制限:「何度も練習して自己PRが上達した」という声があります。企業ごとの質問傾向まで踏み込んだ対策だったとされています(出典:OUTSIDEMAGAZINE利用者アンケート・note検証記事)
- 技術の話が通じる:アドバイザーにIT業界出身者が多く、大手と違って技術スタックの詳細まで掘り下げてくれたという評価があります(出典:note検証記事)
- 年収アップの事例:「年収200万円アップした。的確な面接対策と条件交渉に感謝」という利用者の声が紹介されています(出典:freedash.jp)
- キャリアの深掘り:初回面談で5〜10年後まで整理してもらい、考えていなかったQA・PMOなどの選択肢も提示されたという体験談があります(出典:note体験談)
- 公式サイト掲載の声:「登録から1ヶ月ほどで内定」「提案が熱心で一本化した」などの声があります(公式サイト掲載のため、良い声である前提で読んでください)
悪い評判の傾向
- 期待ほど求人数が多くない:非公開求人が中心で、登録前に求人を見られないことへの不満があります(出典:OUTSIDEMAGAZINEアンケート・freedash.jp)
- 担当者による差:「連絡が取りづらい」「高圧的な態度を感じることがあった」という指摘があり、担当者の質にばらつきがあるとされています(出典:同アンケート)
- 未経験・経験浅めには厳しい:未経験では応募できない求人があり、経験が浅いと「スキルを付けてから」と面談で言われたケースも紹介されています(出典:同アンケート・tleon.co.jp)
- 求人が東京中心:地方の求人は少なめという評価が複数あります(出典:note検証記事ほか)
- 転職前提で話が進む:紹介のスピードが速く、複数社への同時応募を勧められて心理的な負担を感じたという体験談があります(出典:note体験談)
悪い評判の出どころを整理すると
悪い声の多くは「未経験・経験浅め・地方在住」というサービスの守備範囲の外側にいた人とのミスマッチか、担当者との相性に集中しています。金銭請求や登録強制といった詐欺系の告発は、今回の調査では確認できませんでした。
公式実績「平均138万円アップ」の正しい読み方
公式サイトには「平均年収アップ額138万円」「年収交渉成功率100%」という強い数字が並びます。引用時は注記まで読むのが誠実です。
- 138万円は「2025年6〜7月に内定承諾をし、年収アップを実現された方の平均実績」という注記付き=利用者全員の平均ではありません(20代120万円・30代160万円の内訳も同様)
- 年収交渉成功率100%は「2025年9月時点実績」という注記付きです
- 「ITエンジニア向け求人10,000件以上」も公式サイトの自称値です
数字は公式の公表値ですが、分母や時点の条件が付いています。この記事ではその注記ごと引用しました(出典:TechGo公式サイト)。
TechGoの対象条件と断られやすいケース
一番こわいのがこれやねん…。申し込んで「紹介できません」って言われたら、恥ずかしいし時間もムダやん。
断られてもお金は1円もかからへん。かかるのは面談の時間だけや。ほんまに怖いのは、対象外のまま期待だけ膨らませて時間を使うことやな。
じゃあ、先に見分ける方法があるん?
あるで。下のセルフチェックの3つで、自分が対象側か外れやすいかの当たりは付くわ。外れそうな人向けの選択肢も、このあと出てくるで。
図解:TechGoの対象になりやすいか、30秒セルフチェック
- CHECKITエンジニアとしての実務経験がある
- CHECK年収アップやハイクラス案件など、目的がはっきりしている
- CHECK面談の時間を確保できて、転職の意思が固まっている
公式サイトに「経験◯年以上」という明文はありません。当ブログの整理では、断られ・対象外になりやすいのは「IT実務経験がない」「実務経験1〜2年未満」「地方の通勤勤務が前提」の3ケースです。
断られやすい人の自己判定表・断られることがある理由の構造・断られた場合の選択肢は、深掘り版の「TechGoに断られたらどうする?対象条件と面談の流れ」に詳しくまとめました。不安が残る人はそちらからどうぞ。
一方、実務経験1〜3年ほどの若手で「ハイクラス求人にはまだ早い」と感じる人には、別の選択肢があります。20〜30代で東京・大阪圏で働けるなら、じっくり伴走してくれる型のエージェントです。
なお、すでに実務経験を積んでいて年収を上げたいなら、本線はTechGoのままで問題ありません。主なIT特化サービスとの住み分けも整理しておきます(いずれも公開情報ベースの傾向です)。
▶ 明光キャリアパートナーズは無料?料金の仕組みと断られるケースの検証記事
| サービス | 特徴の傾向 |
|---|---|
| TechGo | 経験者のハイクラス転職向け。模擬面接無制限・年収交渉まで伴走という評価。求人は1万件以上(公式サイトによる)で非公開中心 |
| レバテックキャリア | IT特化の最大手級。公開求人は数万件規模とされ、量で比較したい人向け |
| ビズリーチ | スカウト型。エージェントの伴走より、自分でスカウトを比較して動きたい人向け |
| 明光キャリアパートナーズ | 東京・大阪圏の20〜30代経験者向け。じっくり伴走型という声。明光ネットワークジャパンのグループ会社 |
ここまでで「自分は対象だ」と分かった人にとって、TechGoは無料で使える選考対策と年収交渉の伴走者です。
申込から面談・求人紹介・交渉まで費用はかからず、合わなければ途中でやめても費用は発生しません。
仮に紹介が少なかった場合も、上の表の他サービスを検討すれば済みます。申し込んで損をする建て付けではありません。

TechGoの無料転職相談(面談)の流れ
公式サイトによると、申込から入社までの流れは次のとおりです。申込フォームは「最短60秒」の表記があります。
- WEB申込:公式サイトのフォームから(公式表記は「最短60秒」)
- キャリア相談(無料面談):経歴・スキルの棚卸しと希望条件の整理
- 求人紹介・応募先選定:非公開求人・独占選考ルートを含む提案
- 選考対策:応募先に合わせた書類添削と模擬面接(公式サイトに「何度も実施」と記載)
- 内定・条件交渉・入社:オファー年収の交渉も代行。入社後の長期キャリア支援も掲載されています
個人の体験談では、初回面談は約1時間20分・オンラインだったとされています(出典:note体験談)。当日の時系列と聞かれることの詳細は「TechGoの面談の流れと断られた場合の選択肢の記事」にまとめています。
一方で「話がテンポよく転職前提で進む」という感想もあるため、情報収集の段階なら、面談の最初にそう伝えておくとペースを握りやすいです。
面談前に用意しておくと話が早いものリスト
- ☑ 職務経歴のメモ(使用言語・担当工程・チーム規模)
- ☑ 現年収と希望年収レンジ(未定なら「未定」でOK)
- ☑ 聞きたいことリスト(自分の市場価値・想定オファー年収・キャリアパス)
完璧に用意する必要はありません。面談でキャリアの軸ごと整理してもらえたという声もあるため(出典:note体験談)、箇条書きのメモ程度で十分です。
TechGoの評判に関するよくある質問【FAQ】
Q. 本当に完全無料ですか?途中で費用は発生しませんか?
A. 運営会社の利用規約に「本サービスを無料で利用することができます」と明記されています。費用は採用企業側が負担する成功報酬型で、求職者から手数料を取ることは法律で原則禁止されています(職業安定法)。
Q. TechGoの運営会社はどんな会社ですか?
A. 株式会社MyVision(東京都港区・2022年設立)です。法人登記と有料職業紹介許可(13-ユ-314719)を公的データベースで照会できました。会計士向け「ツインプロ」など業界特化型エージェントを複数運営する会社です。
Q. IT未経験でも利用できますか?
A. 公式サイトのコピーは経験者前提で、第三者レビューでも「未経験では応募できない求人がある」という評価が共通しています(出典:OUTSIDEMAGAZINEほか)。未経験なら、未経験向けのサービスから始める方が現実的です。
Q. 地方在住・地方勤務希望でも使えますか?
A. 求人は東京など都市部中心という評価が複数あります(伝聞)。地方前提なら全国対応とされる大手IT特化との併用が現実的です。リモート可否を含む対応範囲は面談で確認してください。
Q. 面談を受けたら転職しないとダメですか?しつこくされませんか?
A. 転職や応募を強制する規約・記載は確認できませんでした。ただ、体験談には複数社への同時応募を勧められたという記述もあります(出典:note体験談)。情報収集段階であることは、面談の最初に伝えておくのがおすすめです。
Q. 求人数はどのくらいありますか?
A. 公式サイトによると、メガベンチャー・大手事業会社・ITコンサルなどの求人が10,000件以上で、独占選考ルートや面接確約求人もあるとされています。量を求めるなら大手との併用が現実的です。
Q. 紹介を断られたら何か損をしますか?
A. 利用規約上、費用は発生しないため金銭面の負担はありません(かかるのは面談の時間だけです)。紹介が難しかった場合は、本記事で挙げた明光キャリアパートナーズや大手IT特化を検討すれば済みます。
まとめ:TechGoの評判と使いどころ
- 運営の株式会社MyVisionは、法人登記・厚労省の職業紹介許可(13-ユ-314719)まで照会できた実在の許可事業者。会計士向け「ツインプロ」などと同一運営で、当ブログは両サービスを同じ方法で検証済み
- 会社全体の就職者数は15名→244名→897名→1,931名と毎年増加(厚労省 人材サービス総合サイト掲載。TechGo単体の数字ではない)
- 料金は利用規約に「無料で利用することができます」と明記。費用は採用企業が負担する成功報酬型で、あとから請求される建て付けは確認できず
- 良い評判は「模擬面接無制限」「技術の話が通じる」「年収交渉まで伴走」。悪い評判の多くは未経験・地方在住という対象外の人とのミスマッチと、担当者のばらつき
- 向いているのは、実務経験があり年収を上げたいITエンジニア。未経験・地方前提の人は別サービスが現実的
「怪しくないか」を確かめに来たのなら、実在性・国の許可・同一運営サービスの全体像・無料の根拠までは一次情報で確認できたはずです。残る問いは「自分にどのレンジの求人が紹介されるか」だけで、それは無料の転職相談で確かめるのが一番早いです。
申込から面談・選考対策・年収交渉まで費用はかからず、転職を強制する記載も確認できませんでした。実務経験のあるエンジニアなら、市場価値の確認だけでも受ける価値があります。仮に合わなければ、本記事で挙げた他のエージェントに切り替えれば済みます。


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