つみたてNISAの始め方【2026年超入門】初心者でも10分でわかる完全ガイド

証券・株式投資

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📌 この記事でわかること

  • 2026年おすすめ証券会社の手数料・特典比較
  • 口座開設から投資開始までの具体的な流れ
  • NISA・iDeCoを最大限活用する証券口座の選び方

最終更新:2026年4月 | 当サイト編集部・FP監修

「つみたてNISAって難しそう…」「何から始めればいいかわからない」そんな投資初心者の方へ。この記事を読めば、つみたてNISA(新NISAのつみたて投資枠)の仕組みから口座開設の手順まで、10分で完全に理解できます。

  1. つみたてNISA(新NISAのつみたて投資枠)とは?
    1. 新NISAのつみたて投資枠の基本
    2. 📈 SBI証券でNISA口座を開設しよう
  2. つみたてNISAの始め方【4ステップ】
    1. ステップ1:証券口座を開設する
    2. ステップ2:NISA口座を開設する
    3. ステップ3:ファンド(投資信託)を選ぶ
    4. ステップ4:積立金額・頻度を設定する
    5. 📈 SBI証券でNISA口座を開設しよう
  3. おすすめ証券会社の比較
  4. よくある質問
    1. Q. 途中で積立を止めても大丈夫?
    2. Q. 元本割れしたらどうなる?
    3. Q. いつ始めるのがベスト?
  5. まとめ:つみたてNISAは「今すぐ」始めよう
    1. 📈 SBI証券でNISA口座を開設しよう
  6. 関連記事
  7. 新NISAつみたて投資枠の始め方 完全5ステップ
  8. 月1万円を20年積み立てると?
  9. 新NISA(旧つみたてNISA)2026年最新スペック
  10. 新NISAで月3万円を20年積み立てたシミュレーション
  11. よくある質問(新NISA/つみたてNISA)
  12. つみたてNISA(新NISA積立投資枠)対応ファンド比較ランキング
  13. 新NISA 積立投資枠で月3万円・20年積立シミュレーション
  14. よくある質問(FAQ)
  15. 新NISAの積立投資枠 正しい始め方と4つのよくある誤解
    1. ❓ つみたてNISA・新NISA積立投資枠の始め方に関するよくある質問
    2. 新NISA積立投資枠 月額別・運用期間別 資産シミュレーション(年利5%)
    3. ❓ つみたてNISA(積立投資枠)についてよくある質問
    4. つみたてNISA(新NISAつみたて枠)についてよくある質問
    5. つみたてNISA(新NISAつみたて枠) 比較・データ表
  16. 証券口座を開設して資産を増やそう

つみたてNISA(新NISAのつみたて投資枠)とは?

2024年からスタートした新NISAでは、「つみたて投資枠」と「成長投資枠」の2つが使えます。このうちつみたて投資枠は、旧つみたてNISAを引き継ぐ積立投資専用の非課税枠です。

新NISAのつみたて投資枠の基本

項目 内容
年間投資上限額 120万円(月10万円まで)
非課税保有期間 無期限
非課税保有限度額 1,800万円(成長投資枠と合算)
投資対象 金融庁が認定した低コストの投資信託・ETF
購入方法 積立のみ(スポット購入不可)

普通の口座で投資して利益が出ると、約20%の税金がかかります。しかしNISA口座内での利益は非課税。長期積立であればあるほど、この税制メリットが大きくなります。

📈 SBI証券でNISA口座を開設しよう

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つみたてNISAの始め方【4ステップ】

ステップ1:証券口座を開設する

まずはネット証券に口座を開設します。おすすめはSBI証券か楽天証券。どちらも口座開設・維持費は無料です。

必要なもの:

  • マイナンバーカード(または運転免許証+マイナンバー書類)
  • メールアドレス
  • 銀行口座(入金用)

申し込みから審査通過まで最短1〜3営業日。スマホだけで完結できます。

ステップ2:NISA口座を開設する

証券口座の中でNISA口座を申し込みます(証券口座開設時に同時申請できる場合が多い)。NISA口座は一人1口座のみ、1年に1回だけ金融機関を変更できます。

ステップ3:ファンド(投資信託)を選ぶ

初心者には以下の3本から1本選べばOKです。

ファンド名 信託報酬 投資先 特徴
eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー) 年0.05775% 全世界約3,000銘柄 最もシンプルで分散効果高
eMAXIS Slim 米国株式(S&P500) 年0.09372% 米国大型株500社 過去実績が良好・人気No.1
ニッセイ・インデックスバランスF(4資産均等) 年0.154% 株式・債券を均等配分 株式100%が怖い方向け

ステップ4:積立金額・頻度を設定する

月々いくら積立するかを設定します。月3,000円から始めてOK。最重要なのは「始めること」です。余裕が出たら増額できます。毎月1日や月末など好きな日付を設定できます。

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おすすめ証券会社の比較

証券会社 つみたてNISA対応ファンド数 最低積立額 特徴
SBI証券 約250本以上 月100円〜 業界最多水準のファンド数・住信SBIネット銀行との連携
楽天証券 約240本以上 月100円〜 楽天ポイントで積立可能・楽天経済圏のポイントが貯まる
マネックス証券 約240本以上 月100円〜 iDeCo商品が優秀・銘柄スカウターが便利

よくある質問

Q. 途中で積立を止めても大丈夫?

A. 問題ありません。積立を停止しても口座は維持され、すでに投資した分はそのまま保有できます。

Q. 元本割れしたらどうなる?

A. 投資信託の価格は変動します。短期的には元本を下回ることがありますが、長期(20年以上)積立することでリスクが低減される傾向があります。

Q. いつ始めるのがベスト?

A. 「今すぐ」です。積立投資は時間が最大の武器。1日でも早く始めることが将来の資産に直結します。

まとめ:つみたてNISAは「今すぐ」始めよう

つみたてNISAの始め方は、①証券口座開設 → ②NISA口座開設 → ③ファンド選択 → ④積立設定、のたった4ステップ。難しく考えず、まずSBI証券か楽天証券で口座を開設してみましょう。

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※本記事は情報提供を目的としており、特定の金融商品を推奨するものではありません。投資にはリスクが伴います。最終的な投資判断はご自身の責任でお願いします。金融商品の詳細は各社公式サイトでご確認ください。

最終更新: 2026-04-20

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新NISAつみたて投資枠の始め方 完全5ステップ

1
証券口座を開設する(SBI証券 or 楽天証券)
どちらもオンラインで10〜15分程度で手続き完了。本人確認書類(免許証やマイナンバー)が必要。
2
NISA口座を申請する
証券口座開設後に「NISA口座開設」を申請。マイナンバーの税務署照合で1〜2週間かかる場合あり。
3
投資信託を選ぶ
初心者は「eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)」1本でOK。信託報酬0.05775%の最安水準。
4
積立額と積立日を設定する
月100円からでも可能。まずは月3,000〜10,000円から始めて徐々に増やすのがおすすめ。
5
放置する(基本は見ない)
積立設定後は基本放置でOK。相場が下がっても売らずに積み続けることが長期投資の鉄則。

月1万円を20年積み立てると?

投資元本
240万円
運用益(年5%)
+178万円
合計(20年後)
約418万円

※年利5%複利計算。実際の運用成果は保証されません。

新NISA(旧つみたてNISA)2026年最新スペック

項目 つみたて投資枠 成長投資枠
年間投資枠120万円240万円
生涯非課税枠合計1,800万円(うち成長投資枠は1,200万円まで)
対象商品金融庁認定の長期積立向け投資信託上場株式・ETF・投資信託
非課税期間無期限
いつでも売却✅ 可能(枠は翌年復活)

新NISAで月3万円を20年積み立てたシミュレーション

期間 積立元本 年率5%の場合 年率7%の場合
5年後180万円204万円215万円
10年後360万円466万円519万円
20年後720万円1,233万円1,560万円

※利益に課税されないため、特定口座(課税口座)より長期では20%以上の差が生まれます

よくある質問(新NISA/つみたてNISA)

Q. 旧つみたてNISAの資産はどうなる?
A. 2024年以降も旧つみたてNISAの資産は非課税期間終了まで保有できます。新NISAとは別枠で管理されます。
Q. 新NISAは何歳から始められる?
A. 18歳以上から開設可能。未成年は「ジュニアNISA(2023年終了)」が別途ありましたが、現在は廃止済みです。
Q. 新NISAでどの投資信託を選ぶべき?
A. つみたて投資枠では「eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)」が最も人気。1本で全世界に分散でき、信託報酬も最安水準です。

つみたてNISA(新NISA積立投資枠)対応ファンド比較ランキング

ファンド名 信託報酬 投資対象 5年リターン こんな人に
eMAXIS Slim 全世界株式(オールカントリー)0.05775%全世界株式約3,000社約+107%迷ったらこれ・全方位分散
eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)0.09372%米国500社約+130%米国集中・リターン重視
楽天・全米株式インデックス0.162%米国全株式約4,000社約+130%楽天証券ユーザー
ニッセイ外国株式インデックス0.09889%先進国株式(日本除く)約+115%日本株を外したい方

新NISA 積立投資枠で月3万円・20年積立シミュレーション

積立額/月 20年後の元本 利回り5%の場合 利回り7%の場合
1万円/月240万円約411万円約524万円
3万円/月720万円約1,233万円約1,572万円
5万円/月1,200万円約2,055万円約2,620万円
10万円/月(上限)2,400万円約4,110万円約5,240万円

新NISA積立投資枠の年間上限は120万円(月10万円)。将来の運用成果を保証するものではありません。

よくある質問(FAQ)

Q. 新NISAの積立投資枠と成長投資枠はどちらを使うべきですか?
A. 初心者はまず「積立投資枠(月10万円まで)」でインデックスファンドの積立から始めることをおすすめします。成長投資枠(年240万円)は個別株・ETFの一括投資に向いており、投資経験を積んでから活用しましょう。両枠を合計すると年間360万円・生涯1,800万円まで非課税投資できます。
Q. NISAで損失が出た場合はどうなりますか?
A. NISA口座の損失は他の口座の利益と損益通算できません。また、損失を翌年以降に繰り越す(損失繰越控除)もできないのが最大のデメリットです。そのため、NISA口座では「長期保有を前提とした分散インデックス投資」が最も向いており、短期売買には不向きです。
Q. 途中で積立をやめても大丈夫ですか?
A. 問題ありません。積立の停止・再開はいつでも自由で、保有中のファンドがなくなるわけではありません。生活費が足りなくなった月は積立を一時停止し、余裕ができたら再開するフレキシブルな運用が長続きのコツです。いつでも売却して現金化することも可能です(ただし非課税枠は使い切り・再利用は翌年から)。

新NISAの積立投資枠 正しい始め方と4つのよくある誤解

⚠️ 新NISA積立でよくある誤解
  • 「損したら怖い」:長期積立(10〜20年)では過去実績からほぼ全員がプラスに。短期の値動きは関係ない
  • 「まとまったお金がないとできない」:月100円から始められる。まず金額より「始めること」が重要
  • 「銀行でも始められる」:銀行のNISAは手数料が高い商品が多い。証券会社(SBI・楽天)一択
  • 「どの商品でもいい」:インデックスファンド(オルカン・S&P500)以外は原則選ばなくていい

新NISAの積立で最初にやることは「SBI証券か楽天証券で口座を開設し、eMAXIS Slim全世界株式(オルカン)を月1万円で積立設定するだけ」です。この設定が完了すれば、あとは何もしなくても毎月自動で世界中の株式に分散投資が続きます。「相場が下がっても売らない、設定を変えない、ひたすら待つ」という3つのルールを守るだけで、10〜20年後に大きな資産が積み上がります。

❓ つみたてNISA・新NISA積立投資枠の始め方に関するよくある質問

Q. つみたてNISAと新NISAはどう違いますか?
A. 2024年から旧つみたてNISAは新NISAに統合されました。新NISAの積立投資枠(旧つみたてNISAに相当)は年間120万円まで非課税で投資できます。旧つみたてNISAは2023年末で新規投資が終了していますが、既存の口座は最長20年間非課税で保有できます。
Q. 積立NISAは何歳から始められますか?
A. 2023年1月から18歳以上(成人)が対象になりました。学生や20代の若い方でもNISAを開設できます。むしろ若いうちほど長期の複利効果を最大限活用できるため、早く始めるほど有利です。
Q. 積立NISAで損した場合、税制上のメリットはありますか?
A. NISA口座での損失は、他の口座の利益と損益通算できません。これがNISAのデメリットの一つです。ただし長期投資を前提にすると損失になるリスクは大幅に低下します。10〜20年以上の投資期間を確保することが重要です。
Q. 途中で積立額を変更したり停止することはできますか?
A. はい、いつでも変更・停止できます。収入が減った月は積立を減らす・止めることも自由です。また解約・引き出しもいつでも可能です(NISA枠は使い切りになりますが)。無理なく続けられる金額設定が継続のカギです。

新NISA積立投資枠 月額別・運用期間別 資産シミュレーション(年利5%)

月積立額 10年後 20年後 30年後
月1万円 約156万円 約411万円 約832万円
月3万円 約467万円 約1,233万円 約2,495万円
月5万円 約778万円 約2,055万円 約4,159万円
月10万円 約1,556万円 約4,110万円 約8,318万円

※年利5%複利での概算。将来の運用結果を保証するものではありません

新NISAの積立投資枠は「税金ゼロで長期投資できる最強の制度」です。同じ5%の運用でも、課税口座なら運用益の約20%が税金で引かれますが、NISA口座なら丸ごと手元に残ります。まずSBI証券か楽天証券で口座を開き、月1,000円でも積立を始めることが老後資産形成への最初の一歩です。

❓ つみたてNISA(積立投資枠)についてよくある質問

Q. つみたてNISAは月いくらから始められますか?
A. 多くの証券会社では月100円(または1,000円)から積立設定ができます。SBI証券・楽天証券は100円から設定可能なため、まずは少額で始めて、慣れてから積立金額を増やしていくのがおすすめです。
Q. どの投資信託を選べばよいですか?
A. 初心者には「eMAXIS Slim全世界株式(オール・カントリー)」または「eMAXIS Slim米国株式(S&P500)」が最もおすすめです。信託報酬が業界最低水準で、全世界・米国の分散投資が1本で完結します。
Q. 途中で解約(売却)することはできますか?
A. はい、いつでも売却できます。ただしNISA口座内での損失は課税口座の利益と損益通算できないため、できるだけ長期保有を心がけましょう。短期的な値動きに動揺せずに保有し続けることが、積立投資成功の鍵です。
Q. 楽天証券とSBI証券のつみたてNISAはどちらが良いですか?
A. 2つとも優秀で甲乙つけがたいですが、楽天カード積立でポイントを貯めたい方は楽天証券、より多くのファンドから選びたい・SBI証券との連携を活かしたい方はSBI証券がおすすめです。
積立NISA 月3万円積立シミュレーション(年利3〜7%想定)
積立年数 積立元本 年利3% 年利5% 年利7%
10年360万円419万円466万円519万円
20年720万円986万円1,233万円1,552万円
30年1,080万円1,748万円2,498万円3,567万円

つみたてNISA(新NISAの積立投資枠)は、投資初心者が最初に始めるべき最も優れた制度です。月100円という少額から始められ、非課税で長期の複利効果を享受できます。まずは証券口座を開設して月1〜3万円の積立設定をするだけで、資産形成の第一歩が踏み出せます。「完璧なタイミング」を待たず、今すぐ始めることが最大のコツです。

つみたてNISA(新NISAつみたて枠)についてよくある質問

Q. 2024年から始まった新NISAの「つみたて投資枠」は旧つみたてNISAと何が違いますか?
A. 主な変更点は①年間投資上限が40万円→120万円に拡大、②非課税期間が20年→無期限に延長、③成長投資枠(240万円/年)と併用可能(合計360万円/年)、④旧つみたてNISAで保有中の商品はそのまま非課税で継続保有可能、の4点です。制度が大幅に改良され、より使いやすくなりました。
Q. 新NISAのつみたて投資枠で何を購入すればいいですか?
A. eMAXIS Slim全世界株式(オール・カントリー)またはeMAXIS Slim米国株式(S&P500)が最も人気で、信託報酬も最低水準です。全世界株式は日本を含む世界50か国以上に分散投資でき、米国株式はS&P500(米国大企業500社)に集中投資します。どちらを選んでも長期的な成果は同程度と言われます。
Q. 毎月の積立金額はいくらに設定するのが正解ですか?
A. 正解はなく「無理なく継続できる金額」が最善です。月5,000円から始める方も多く、上限の月10万円まで設定することもできます。最初は少額でも「積立を設定して継続する習慣」の方が金額より重要です。収入増加・固定費削減があったタイミングで増額するアプローチが無理なく続きます。
Q. つみたて投資枠で購入した商品はいつでも売却できますか?
A. はい、いつでも売却可能です(iDeCoと違い60歳まで引き出せないという制約はありません)。ただし一度売却すると、その分の非課税枠は翌年に復活します(最大年360万円の枠内)。長期投資が基本のため、短期的な価格変動で慌てて売却しないことが資産を最大化するコツです。

つみたてNISA(新NISAつみたて枠) 比較・データ表

比較項目旧つみたてNISA新NISA(つみたて投資枠)成長投資枠(新NISA)
年間上限40万円120万円240万円
非課税期間最長20年無期限無期限
投資対象金融庁認定投信金融庁認定投信(同等)株式・ETF・投資信託
成長投資枠との併用なし◎併用可

新NISAのつみたて投資枠は「非課税・無期限・無条件引き出し可能」という条件が揃った最強の投資口座です。今すぐSBI証券か楽天証券でNISA口座を開設し、eMAXIS Slim全世界株式を月5,000円から積立設定することが日本の個人投資家が取るべき最善の行動です。

証券口座を開設して資産を増やそう

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※本記事はPR・広告を含みます。投資にはリスクが伴います。元本割れの可能性があります。

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